西日本カップ 中日スポーツ杯 CTC杯 F1 七夕決戦 競輪界のスター名古屋に集結 7月5、6、7日
地元選手
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キャンペーン
レース展望

S級

西日本カップ開催の名古屋に強力なメンバーが集結する。

シリーズリーダーはやはり浅井康太(三重90期)。 そして後ろにつけるのは、地元名古屋の【夜王】近藤龍徳(愛知101期)。 否が応でも期待がかかる。ただ、強力な中部勢に戦いを挑める地区も多い。

別線の対抗は、実力者の山田英明(佐賀89期)。 今開催では5月に特進したばかりの新鋭・伊藤旭(熊本117期)と ラインを組むことになれば、ますます有利に。

関西勢では、山田久徳(京都93期)が前での戦いになるのか。 好調を維持している椎木尾拓哉(和歌山93期)、 今季2班ながらも実力者の南修二(大阪88期)が続き、結束戦が期待される。

1番怖いのは若手が力をつけている四国勢。 117期の石原颯(香川)、109期の佐々木豪(愛媛)。 自力がラインを組み、そこに四国の柏野智典(岡山88期)が加われば、強力な中四国ラインとなる。

また、今季からS級になる地元の藤井侑吾(115期)の戦い方にも注目したい。

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A級

特に気になるのは、S級でも自力で頑張っていた吉武信太朗(愛媛107期)。
対抗は谷口友真(大阪109期)。
他にも山田裕哉(岐阜98期)、武田哲二(京都65期)、原田礼(福岡90期)、丹波靖貴(岡山74期)と、前期S級を走っていた選手が多いあっせんとなった。
A級2班ながら、畝木聖(岡山117期)も優勝候補の一角だろう。
中部勢は先行不在でどう戦うのか、気になるところだ。

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ガールズ

ズバリ本命は高木真備(東京106期)。

次位では、内村舞織(福岡112期)&大久保花梨(福岡112期)の同期同門の争いか?

そして!そこに割って入るのは地元・愛知勢。地元バンクでの競走は優位か?
ルーキーシリーズでも西脇は粘り強い走りで成績を残していたが、地元両者の連携で意地をみせてくれるか?期待がかかるところだ。

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